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「今日は何の日!?」

みなさんこんにちは(^-^)/
神戸三宮さんプラザ店の斉藤です。

  さて今回は<幽霊の日>です。

    文政8年7月26日(新暦:1825年9月8日)に、鶴屋南北が著した『東海道四谷怪談(通称:四谷怪談』が
    江戸の中村座で初演されたことを受けて記念日に制定。

    四谷怪談は、夫の民谷伊右衛門に毒殺された四谷左門の娘・お岩の復習話で、
    実際に起こった事件をモデルにしているとか......。ォ━━(#゚Д゚#)━━!!

    また、

    「四谷怪談が演じられるとケガ人が出る」

    との言い伝えがあり、関係者は四谷左門町のお岩稲荷(於岩稲荷陽運寺)にお参りをするそうです。(°_°)

ではまた!( ̄^ ̄)ゞ

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「今日は何の日!」

みなさんこんにちは!(^∇^)ノ
神戸三宮さんプラザ店の斉藤です。

   さて今日、6月2日は<本能寺の変(「裏切りの日」)>。
     
     天正10年6月2日(新暦:1582年6月21日)、京都府の本能寺に宿泊していた
     織田信長が、家臣だった明智光秀の謀反によって襲撃された事件。(°_°)

   敵は本能寺にあり

     中国地方一帯を治めていた毛利家攻めに難儀していた羽柴秀吉の応援を織田信長に命じられ、
     軍を進めていた明智光秀は、途中で進路を急遽変更し本能寺に宿泊していた織田信長を襲った。

     信長襲撃に関しては諸説あり、真意はいまだに不明。((((;゚Д゚)))))))
    
     ちなみに、「敵は本能寺にあり」との発言も実際に言ったかは不明とされています。

   裏切りの日

     「本能寺の変」が起こった6月2日(旧暦)は、「裏切りの日」として記念日のひとつに制定されています。



ではまた( ̄^ ̄)ゞ

「今日は何の日!?」

みなさんこんにちは(^∇^)ノ
神戸三宮さんプラザ店の 斉藤 です。
  
   さて4月28日、今日は何の日!? は <缶ジュース発売記念日>です。

     1954年(昭和29)4月28日、明治製菓が日本初の缶ジュース・明治オレンジジュースを
     発売したことを記念した日です(*゚Q゚*)

     今ではジュースが缶に入っているという販売形式は当たり前ものだが、それまでは瓶に入っているのが
     当たり前だった。持ち運びの便利さと保存性の高さで、缶に飲み物を入れて販売するという事は
     当時としては画期的なことだったようだ。
     
     この頃の缶ジュースは、今のようにタブをひっぱれば簡単に飲み口が現れるというような便利なもの
     ではなかった(´・_・`)

     缶の上部も平らで、そこに缶切りがついていて、自分で飲み口と、飲料がスムーズに出てくるのを
     促す空気穴の2つをあけてジュースを飲んだらしい。

     今のようなタブをひくとパカっとあいて、タブはそのまま残る形式の缶ジュースが登場する前には、
     飲み口を引き抜き、そのままタブを取ってしまう形のものがあったが、
     それが登場したのは1965年のことだそうです( ̄^ ̄)ゞ


「今日は何の日!?」

みなさんこんにちは!(^-^)/
神戸三宮さんプラザ店の 斉藤 です。

   さて4月9日、今日はと言いますと・・・【大仏の日】です。

    「あれ?どこだ?どこにいったんだ?」
    ここは、むかしむかしの、奈良の大仏がある東大寺であります。
    
    ある日、大仏さまの目玉が抜け落ちて、どこへいったかわかりません。
    お坊さんたちは、さっそく京都や大阪から大仏作りの親方たちを呼んできて、
    「大仏さまの目玉を入れかえるには、どれほどのお金がかかる?」と、
    値を見積もらせました。

    すると、親方たちは、

    「そうですな、千五百両(1億円ほど)はかかります」
    と、言うのです。
    親方たちの考えでは、まず下で大きな目玉をこしらえ、目玉が出来たら足場を組んで大仏さまの目に
    はめようというものです。
    
    お坊さんたちは、

    「それは高すぎる、千両にまけろ」
    と、言いますが、親方たちは、

    「それでは赤字です。こちらも商売ですから」
    と、言います。

    「まけろ」
    「まけられぬ」
    「まけろ」
    「まけられぬ」

    そこへ、江戸からきた見物の一人が顔を出しました。
    「わしなら、二百両(1400万ほど)で、直しましょう」

    それを聞いた親方たちは、
    「馬鹿にもほどがある。なんでこれが、二百両で直せるものか」
    と、笑いました。

    ところが江戸の男は、こう考えたのです。
    (目玉が抜け落ちて見つからんとすりゃあ、大仏さまの体の中へ落ちたにちがいない。
     それを拾って、はめ直せばいいだけだ)

    お坊さんたちはお金がないので、江戸の男に頼むことにしました。
    江戸の男が目玉の穴から中に入って探すと、やっぱり目玉がありました。
    さっそくかついで上にあげ、大仏さまの目に、ピタッとはめました。
    
    お坊さんや親方たちは、それを見て言いました。
    「あいつ、目玉をはめたはいいが、自分はどこから出てくるつもりだ?出口はないはずだが・・・」
    するとなんと、江戸の男は大仏さまの鼻の穴から出てきたのです。
    みんなは感心して、
    「ほほう、目から鼻へ抜けおったわい」
    と、江戸の男をほめたたえました。
    
    それからです。
    かしこい人の事を【目から鼻へ抜ける】と、言うようになったのは。

                             おしまい( ̄^ ̄)ゞ


「イサムとヤヨイの今日は何の日!?」

みなさんこんにちは(^∇^)ノ
神戸三宮さんプラザ店の 斉藤 と 松橋 です。

  さて3月21日、今日は何の日は?・・・ 【ランドセルの日】です。
    
    3+2+1が小学校の修業年数「6」になることにちなんで、ランドセルを 
    ミニサイズに加工する店「スキップ」が記念日を提唱しました (*゚Q゚*)  

    ちなみにランドセルが小学校入学時に使われだすようになったのは、当時皇太子であった
    嘉仁 親王(よしひと しんのう、後の大正天皇)が学習院初等科へ入学する際に、
    時の首相、伊藤博文が祝い品として送られたものが初めとされているようです(´∀`σ)σ

では、また( ̄^ ̄)ゞ

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